【トマトとれんこんの洋風きんぴら】

2018-11-17

今日はれんこんの日

こんにちは、牛原琴愛です。
今日は「れんこんの日」というのはご存知ですか?1994年11月17日に、れんこんの一大産地である茨城県土浦市で開催された「れんこんサミット」を記念して「れんこんの日」と制定されたようです。ということで、本日はれんこん料理のご紹介。
れんこんの定番料理の一つ“きんぴら”を、「リコピンリッチベジタブル 野菜飲料」で炒め煮をして、ちょっと洋風に仕上げます。ごはんのおかずや、お弁当におすすめです!
このレシピに使われている商品は・・・
リコピンリッチベジタブル 野菜飲料
完熟トマトの甘みと旨みに香味野菜の風味が効いた濃厚野菜飲料です。
21種の野菜を使用しております。
コップ1杯(200ml)に350g分の野菜を使用しております。(厚生労働省の「健康日本21」より)
野菜ジュースの1.5倍(*)のリコピン量。
食塩無添加。

*当社食塩無添加野菜ジュース比

材料2人分

  • れんこん
    100g
  • オリーブオイル
    小さじ1
  • 小さじ1
  • (A)ベーコン
    1枚
  • (A)さやいんげん
    4本
  • (A)ミニトマト
    4個
  • (A)赤唐辛子(小口切り)
    1/2本分
  • (B)リコピンリッチベジタブル 野菜飲料
    1/4カップ
  • (B)しょうゆ
    小さじ1
  • (B)砂糖
    小さじ1/2
  • (B)バルサミコ酢
    小さじ1

つくり方

  • 1れんこんは乱切りにしてサッと水にさらして、水気をきる。ベーコンは1cm幅の細切り、さやいんげんは3cm長さに切る。ミニトマトはヘタを取る。
  • 2フライパンにオリーブオイルを熱し、れんこんを炒める。酒をふってフタをして2~3分蒸す。
  • 3②に(A)を加えて炒め、(B)を加えて、汁けがなくなるまで炒める。
レシピ作成
牛原 琴愛
さん
多くの食材がいつでも手に入る昨今、「旬」の野菜・果物を知ってもらい、「旬」に食べることの大切さとその食べ方を提案する料理教室「Cooking & Coaching~ココロモカラダモ健康に」や、料理から旬を知る料理教室「HAPPY♪ベジクッキング」などを主催。この他、大手食品メーカーの広告、販促用のレシピ開発、撮影のフードコーディネートを手掛ける。また、農業の6次化を見据えたワークショップや各種イベントのコーディネート、食育講座やカルチャーセンターの講師など幅広く行う。
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